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ThinkPad X200の冷却ファンがやかましい [ThinkPad]
往年の名機ThinkPad X200を復活させた。過去ThinkPadとの出会いは数々あったが、現在手元にあるのは、X200である。
そのX200、とにかくファンがやかましい。ファンが回り出すとESCキーのあたりから「みゅい~ん!」と超音波で脳がやられそうなイメージの音を出す。家族からも虫でもいるのかと言われる始末。
まずは、エアダスターでファン周りのほこりを吹き飛ばす。

しまし収まらず、最終手段としてKUREのシリコンスプレーでファンの回転をなめらかにするのだ。
本当はかなり分解してファンに吹き付ければいいのだけれど、面倒なのでそのまま隙間から中心部に向けてスプレーしてみた。大丈夫かなと思われるほど吹いてやった。
その甲斐あってものの見事に異音は止まり、静かなX200はまた寿命が延びたのだった。
そのX200、とにかくファンがやかましい。ファンが回り出すとESCキーのあたりから「みゅい~ん!」と超音波で脳がやられそうなイメージの音を出す。家族からも虫でもいるのかと言われる始末。
まずは、エアダスターでファン周りのほこりを吹き飛ばす。

しまし収まらず、最終手段としてKUREのシリコンスプレーでファンの回転をなめらかにするのだ。
本当はかなり分解してファンに吹き付ければいいのだけれど、面倒なのでそのまま隙間から中心部に向けてスプレーしてみた。大丈夫かなと思われるほど吹いてやった。
その甲斐あってものの見事に異音は止まり、静かなX200はまた寿命が延びたのだった。
パワーサポートバンパー [iPhone]
パワーサポートからいい感じのバンパーが発売されたので、早速買ってみた。もう幾つ目のバンパーか分からない。
パワーサポートらしいプラケースに入って、2種類の保護シート付きで3280円。
このバンパーの特徴は2種類の素材を使って違和感のないデザインに仕上げていること、操作ボタンも美しくデザインされフラットになっていることである。2種類の素材使用については、以前紹介したバンパーで経験済みで外れやすかったのだが、このバンパーは素材どうしが固定されているので、そんなことはないようだ。
ただバンパー自体の寸法に僅かに余裕があるので本体から浮く感じは否めない。
次にフラットなボタンについては押しやすく良いと思った。しかしフラットゆえ通話しながらのボリューム操作は難しい。
Dockコネクタ部分は大きめに加工されているので、ちょいテレでも問題はない。無線機でBluetooth [無線]
iPhoneでBluetoothヘッドセットを使用して、その便利さを体感しているので、無線機でもBluetoothヘッドセットで運用したかった。(運用と行っても専ら受信であるが) VX-8DがBluetooth対応というのもVX-8Dを選択した大きな理由であった。
本体と同時購入したBluetoothユニットBU-2を取り付け、手持ちのヘッドセットLBT-HPS01C2でペアリングしてみると、あっさり接続。旧BluetoothユニットBU-1の評判が散々だったため、ちょっと不安になっていたが、このBU-2では接続距離の問題もクリアされ、非常に安定していると感じた。いやしかし、無線用ヘッドセットで無くてもいいんやね。
窓際にVX-8Dを置きスキャンさせておいて、自分はデスクでながら作業を行う。距離は3mだが余裕でワッチできている。
OverLay Magic for iPhone 4S [iPhone]
このフィルムの売りは、キズ修復機能に指紋が目立たない特殊加工。
ほんまかいなと疑心暗鬼ではあったが、今貼っているフィルムをかなぐり捨てて貼ってみた。
透明度は問題ない。手触りが少し変わっていて文章ではなかなか表現できないが、ツルツルのくせにタッチすると滑らない、でもiPhoneを掴むと滑って落としそうになる、なんとも妙な手触りである。
指紋が目立たない特殊加工については、確かに指紋が付いていても目立ちはしない。また付いた指紋もすぐに拭き取れる。(普通のフィルムでは拭き取ろうとすると皮脂が伸びて全体が曇ってしまう傾向がある。)
そして目玉のキズ修復機能については、貼って早々キズもつかないので、追々見ていこうと思う。
局免申請 [無線]
24年振りにコールサインを取得すべく、電子申請をやってみた。
まず申請のためのユーザー登録から。必要事項をサイトから入力すると、本人確認?後にハガキでID、パスワードが送られてくる。その後申請書内容を登録、送信。内容に問題がないようであれば、手数料(2900円)を納付するようメールがくるので、これまたオンラインで送金。と、同時に免許状を郵送してもらうための返信用封筒を送る。
これでようやく局免が手に入る。
お役所仕事なので結構日数がかかると思っていたが、意外に早くてビックリ。
所要日数はユーザー登録4日、申請~納付4日、納付~免許状到着4日、トータル12日間で完了した。
届いた局免はサイズも紙質も昔のものと違い安っぽくなっていたが、無線局免許証票なるシールが同封されていて、局免が発行されている証明らしい。
電波を出すことは無いと思うが、これで晴れてVX-8Dを持ち出しウロウロしたいと思っている。
まず申請のためのユーザー登録から。必要事項をサイトから入力すると、本人確認?後にハガキでID、パスワードが送られてくる。その後申請書内容を登録、送信。内容に問題がないようであれば、手数料(2900円)を納付するようメールがくるので、これまたオンラインで送金。と、同時に免許状を郵送してもらうための返信用封筒を送る。
これでようやく局免が手に入る。
お役所仕事なので結構日数がかかると思っていたが、意外に早くてビックリ。所要日数はユーザー登録4日、申請~納付4日、納付~免許状到着4日、トータル12日間で完了した。
届いた局免はサイズも紙質も昔のものと違い安っぽくなっていたが、無線局免許証票なるシールが同封されていて、局免が発行されている証明らしい。
電波を出すことは無いと思うが、これで晴れてVX-8Dを持ち出しウロウロしたいと思っている。
マルチバンドハンディ VX-8D [無線]
選んだのはVX-8D。 このマニアックなデザインにヤラレてしまった。 広帯域受信機としても使えるし、薄型軽量だし。 実機を見てあまりの小ささ・薄さに、まさにコレしか無い!状態で購入に至った。
そして何よりも驚いたのはその販売価格。 今や家電はネットで買うのが結局安上がりなのだが、この手の商品は、ネット価格はどの販売店も横一列なのだが、実店舗で交渉すると断然安い。
あまりの安さに、Bluetoothユニットまで買ってしまった。
とりあえずスペシャルバンクと呼ばれるプリセット周波数で、ワッチ開始。しかし今時アナログTV音声の周波数をプリセットしているのには驚いた。 なにしろVX-8Dは2009年の発売で、今なお現行機種で売られているのだから仕方の無いところかな。
また、RADIOモードというのもあり、高価なAM/FMラジオとして使うことも可能だ。いざというときに役立つかもしれない。音質はともかくしっかり受信はしてくれる。
付属のアンテナでは、限られた局しか聞こえない。これからアンテナ沼にはまりそうでコワイ。
スイッチ入りました [過ぎ去りし日々]
先日、ふとしたことから広帯域受信機をさわる機会があり、色々いじっているうちに遠い昔にはまった無線関係のことを思い出してしまった。
当時毎月ラジオライフを買い、今で言う「おもしろ無線」にはまっていたあの頃。警察無線や自動車電話もアナログの良き時代であった。
今も残るアナログ無線をまた聞きたくなり、自分でも受信機を手に入れようとした瞬間、どうせ再開するならアマ無線機にしようと思い立ったのだった。
アマ無線の局免は期限切れになって久しい。最近は電子申請もできるようで再交付に面倒な手続きは不要のようだった。さらに以前のコールサインも再取得できる可能性があるとのことで、早速手続き開始。
まず旧コールサインが空いているかを確認し、電子申請のためのID、パスワード申請へ。
全てがネットで完了する訳では無く、一部分は郵便を使っているので、事は思うように進まないが、何とか免許状の申請が完了した。
ここから3〜4週間かかるようで、それまでに無線機を入手しておこうと思っている。
当時毎月ラジオライフを買い、今で言う「おもしろ無線」にはまっていたあの頃。警察無線や自動車電話もアナログの良き時代であった。
今も残るアナログ無線をまた聞きたくなり、自分でも受信機を手に入れようとした瞬間、どうせ再開するならアマ無線機にしようと思い立ったのだった。
アマ無線の局免は期限切れになって久しい。最近は電子申請もできるようで再交付に面倒な手続きは不要のようだった。さらに以前のコールサインも再取得できる可能性があるとのことで、早速手続き開始。
まず旧コールサインが空いているかを確認し、電子申請のためのID、パスワード申請へ。
全てがネットで完了する訳では無く、一部分は郵便を使っているので、事は思うように進まないが、何とか免許状の申請が完了した。
ここから3〜4週間かかるようで、それまでに無線機を入手しておこうと思っている。
エアコン操作パネルのバックライト [クルマ]

これはいい機会なので、LED化にチャレンジ。
同じ仕様(T4.2型)のLEDを物色したところ、お手軽価格で入手できるようなので、すべてのランプを交換することにした。 交換作業自体は簡単で、エアコンパネル裏から見えているランプをドライバーで90度回してランプを外し、新しいランプを逆の手順で取り付けるだけ。
ただし、LEDは極性があるので、(見た目では分からない。)付けてみて点灯しなかったら再度付け直す。

液晶バックライト&キーバックライトを白色LEDに交換後。
以前より格段に見やすくなって良い感じ。
あまり明るすぎないのがイイ。
クルマに電波時計を [クルマ]
純正ナビの画面には、大きめの見やすい時計が表示されていた。楽ナビに変えたら時計表示が小さく、凝視しないと確認できない。

これでは危険なので、純正ナビのコントローラ跡地に時計を付けることにした。普通の時計だとナビの時計、オーディオの時計と微妙にズレが生じ、どれが正しいねん状態になってしまうので、ここは電波時計を導入すべきところである。
サイズ、デザイン、価格などなどを検討し、秒表示が決め手となり星光産業のEA-50に決定。
ナビ非搭載車両のパネルを利用し金具を加工してこんな感じに。
常時バックライト点灯で見やすいし、大成功であった。(温度表示は目安程度だが。)
内部はこのように、金具に両面テープで貼り付けている。電池交換の時に張り直しする必要がある。


これでは危険なので、純正ナビのコントローラ跡地に時計を付けることにした。普通の時計だとナビの時計、オーディオの時計と微妙にズレが生じ、どれが正しいねん状態になってしまうので、ここは電波時計を導入すべきところである。
サイズ、デザイン、価格などなどを検討し、秒表示が決め手となり星光産業のEA-50に決定。
ナビ非搭載車両のパネルを利用し金具を加工してこんな感じに。常時バックライト点灯で見やすいし、大成功であった。(温度表示は目安程度だが。)
内部はこのように、金具に両面テープで貼り付けている。電池交換の時に張り直しする必要がある。

懐メロ番組 [過ぎ去りし日々]
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